塵書き

日記とか詩とか、言葉の落書きとか。思うままに。

可視化されるゴールと待望される終焉

いつまでも終わりがない繰り返しの作業に

ある日突然ゴールが見えると

その日までのカウントダウンが

心做しか早くなるように感じる今日を過ごす

 

 

 

さて、文には必ず句点があるが、長文にはここに読点が必要になるというのは、もの書きの基礎中の基礎である。

 

自身の長い道のりにもこの読点は必要なのではないだろうか。

 

つまり、読点とするか、句点に変えるかである。

 

ともあれ君次第ではあるが。

その終焉を私は望む